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5月22日
東京11レース

オークス

1ハブルバブル
状態がギリギリだった桜花賞では3~4コーナーで挟まれながらも最後まで伸びて6着となった同馬。

「キツイローテーションの桜花賞でもあの内容でしたから、潜在能力はかなりある馬ですよ。桜花賞1,2着馬は強いですけどリフレッシュ放牧を挟んだ今回は逆転出来るデキにあります。2戦目で距離を短縮したのは間違いでしたね。距離が伸びてこその馬ですし、今回は本当の力を見せられます。」との事。
ウィリアムズ騎手が2週連続で追い切りに乗っており、今回は万全の体制での出走となります。




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